top of page


えちご・くびき野100kmマラソン2026
30年前に始まった歴史あるえちご・くびき野100kmマラソンに、ウルトラ初チャレンジの友人二人と参戦。舞台となる上越市は、中学生の時に上越・清水交歓で訪れたことのある縁ある場所。 実は今回、エントリーミスをしてしまい、僕のスタートグループの制限時間は12時間半…😭 今しがた彫刻刀で削り出したばかり!みたいな筋肉の人たちに囲まれてのスタートとなりました。関門を通過するには休憩含め7:15/kmで走らねばならない。 本格的な坂が始まる20kmまでは㌔6分くらいで淡々と刻む。無理をしている感じはなく、朝日に照らされた田園風景を楽しみながら進む。 しかし30kmくらいから徐々に足に痛みが出始め、登りは歩く作戦に切り替えたものの足の痛みが治まることはなく、下りになってもスピードが上げられない状態となってしまったので、52kmのエイドで勇気ある?撤退を決断。 この頃、リタイアへのハードルが下がっていかんね。何とかなるだろうと思って痛み止めを持ってなかったのもよくなかった。足の痛みは、ここ最近のお酒解禁による5kgの体重増加が原因でしょう。...
10月13日読了時間: 2分


伊良湖トライアスロン2026
この頃トライアスロンばかりやってますけど、今シーズンこれが最後のレースです。 本日はミドルディスタンス。総消費エネルギーは約3400kcalなのでフルマラソンよりも少し高い程度だけど、3種目に分散されてる分、筋疲労という意味ではマラソンよりも遥かにeasy。 今日も頑張らないことを頑張る。元々の性格がかなりの激情型なので、このコントロールがなかなかに難しい…😂 しかしまあ今日はそれがうまく行って、納得の行く展開となりました。 それにしても若者はトライアスロンやらないのですね。男子参加者416人中、39歳以下はたったの58人ですと…。トライアスロンの未来は暗い…。 ところでそう言えば、バイクの時に道路に亀が歩いててびっくりしました🐢 Swim2.25km:2:05/100m Bike70km:35.2km/h Run18km:5:05/km 総合53位/470人中
9月7日読了時間: 1分


つがる縄文トライアスロン2026
宮古島トライアスロンの時に、毎年民宿で一緒になるというご縁で、友達以上恋人未満の関係となった太田さん。65歳ながら今年も佐渡のAタイプにチャレンジされる。そしてなんと、つがる市トライアスロン協会の会長も務められてるそうな。 その太田さんが地元つがる市で、去年からつがる縄文トライアスロンを始められたということで参戦。静岡からつがる市までは900km。飛行機で行っても羽田→青森→レンタカーといろいろ面倒なので、一泊二日かけてクルマで向かうことに。運転は嫌いじゃないし旅トラとは言え、ちょっと射程距離を超えていましたな😂 今回もうっかり表彰台に上がっちゃおうかな♪なんて企んでいましたが、フィリピン遠征の疲れからか直前に風邪を引いてしまい、移動疲れも重なったのか、さっぱりチカラが出ない。ものすごく悪いというわけではないけど、順位には絡めない凡タイム。 でもコースは大変素晴らしい! スイムは港の中なので穏やかで海底が見えるくらいキレイな水。バイクは直線ばかりで道幅も十分な高速コース。ランは最初の登りが少しキツイけど、青森らしい自然の中を楽しめるコース。..
8月24日読了時間: 2分


IRONMAN 70.3 Lapu-Lapu 2026
初めての海外トライアスロン、セブ島のアイアンマン・ハーフに参加してきました。 トライアスロンは普段、一人で参加することが多いけれど、今回はトライアスロンやらエクステラを通じて知り合った方々に混ぜてもらうことに。トライアスロンついでに観光も楽しめるし、思ったよりも全然お金かからなくてコスパよし!でした。 (レース後の打ち上げ) そのうえ年代別(50-54歳)で3位に入ることができ、さらに来年アメリカ・テネシー州で行われる世界選手権の参加権利(スロット)も獲得できて、人生の思い出づくりに参加してみることにしました。 旅費だけでもすごいことになりそうなので、今からお金を貯めなきゃなりません。榎戸を応援してやるか!という方はぜひ僕に撮影のお仕事ください!一生懸命やります♥ Swim 1000m:2:41/100m(高波&潮流) Bike 90km:33.1km/h(8m/sの季節風) Run 21.1km:5:26/km(アチアチ31℃) (懐かしのジョリビー。相変わらず給食みたいな味(笑)) (チュビチュビというチェーン系レストラン、フィリピン料理の盛
8月10日読了時間: 1分


沼津千本浜トライアスロン2026
千本浜トライアスロンはスプリントと呼ばれる距離で、スイム750m, バイク20km, ラン5kmと短いので、コスパが悪い気がして今まで出たことなかった。 でも高校の後輩が今年からトライアスロンを始めて、初めてレースに出る!ということで、一緒に出ることに。 距離が短いからといって、実力以上の力を出すと潰れてしまうのだけれど、今日は見事にそのパターンにハマってしまいました…。潰れないギリギリの出力を見極めるってなかなか難しい。それに今日はイケるよ!って、悪魔が囁いてくるんだよなー。 頑張らないことを頑張らないと、トータルでチカラを出し切れないといういい勉強になりました。総合:38位
8月3日読了時間: 1分


大井川港トライアスロン2026
毎年梅雨明けの真夏日に行われる大井川港トライアスロン。今年も例に漏れず、暑すぎる天気の中での開催となりました。 結果は去年より少し速いタイムでゴールできたものの、去年乗れた表彰台には上がれず…。まあこの辺りは水物なのでね😁しかしまあウナギはゲットできたから、プラマイプラで終われました。 一緒に出た仲間たちも徐々に実力を上げてきてるのが嬉しい! 総合33位 S: 1:58/100m, B: 35.1km/h, R: 4:38/km
7月20日読了時間: 1分


福井トライアスロン合宿
トライアスロン仲間との2日間の練習合宿のため、自転車で3日かけて静岡から福井県小浜市へ。 1日目は清水~桑名の222km。桑名って一生立ち寄ることのない街だと思ってたけど、清水から自転車だとちょうど射程距離ということで人生初宿泊。ところで、三重って東海地方なのになんで関西弁なのかな?ってずっと思ってたけど、木曽三川(木曽川、長良川、揖斐川)が文化的な境界になってたかららしいですね。自転車で走ると、確かにこれは橋がない時代にはたいそうな物理的障壁であったことが分かる。川が太すぎて簡単に渡れるわけねえもの。 2日目は琵琶湖の西岸を北上して小浜を目指すルートを選択。まずは大津を目指す。滋賀とか福井って京都からめちゃ近いんだね。日本史と新幹線の距離感って僕の中では結構ズレてるけど、実際に自分で移動してみると日本史の距離感の方が実感に合います。途中甲賀を通過したけど、甲賀という「こうが」ではなく「こうか」と濁らずに読むのですね。忍者ハットリくんのケムマキのせいでなんだか意地悪な感じのする街ですが、もちろんそんなことはなくのんびりした雰囲気のところでした。
6月20日読了時間: 2分


するいち2026
この頃ロードバイクが楽しくて仕方ないという高校の同級生とともに「するいち」してきました。僕はおとといみちくさマラソン72kmを走ったばかりだったけど…(笑) 「するいち」というのは、駿河湾一周を自転車で回ること。まず駿河湾フェリーで清水港~土肥港へと移動し、そこからまた清水に戻ってくる約100kmのルートです。 駿河湾フェリーに自転車を積んで、朝7:30の第一便で土肥港へ。ちょうどキャンペーン中で、運賃が半額となり1500円、自転車は500円でした。 土肥港へは1時間半で到着。まずは沼津港を目指します。お昼ご飯をそこで食べるつもりです。沼津までは約55km。4回ほどそれなりの登りがありますが、ゆっくり登れば大したことありません。坂を上がれば、駿河湾の眺望が望めます。 大瀬崎の方まで抜けてしまえば、あとは平たん。海岸沿いの気持ちの良い平地が続きます。 沼津港に到着。適当に店に入って、海鮮丼と焼き物を少し頼みました。 沼津港から富士川までは、ほぼ海沿いの車の通らない岸壁道を走ることができます。向かい風だと最悪ですが、この日は南風だったので、左手から風
6月1日読了時間: 1分


横須賀・三浦みちくさマラソン72km 2026
今年は久しぶりに100kmウルトラマラソンにチャレンジすることにしたので、その練習としてみちくさマラソンに参加してきました。 今週、急に暑くなったけど、空気は乾燥していたし、暑さ対策をいろいろとしていたので、そこまで大変ではなかったけど、72kmを走るということそのものがとっても大変でした。 エイドは南伊豆に比べたら、おっ!と思うものは少なかったけど、おうどんが疲れた体に沁みました。 何とか最後まで走り切れたのは少し自信になったけど、100kmの関門に間に合うようなペースではなかったので、解決できそうにない課題ばかりが残ってしまいました😂 まあみんなでお泊りして、ご飯食べて楽しかったから◎!
5月30日読了時間: 1分


宮古島トライアスロン2026 当日編
4回目の参加となる宮古島トライアスロン。 スイム3kmを1時間、バイク123kmを4時間、ラン42.195kmを4時間ちょっとで終え、ほぼ計画通り。総合では182位/1369人中でした。 さて、トライアスロンの後は仕事のためバンコクへと向かいます。が、ここでトラブル。国内線の管制システムの不調で、なななんと!静岡空港着が1.5時間遅れ…。 ギリギリのスケジュールを組んだことが裏目に出て、成田〜バンコク便のフライト関門には間に合わず…。お高い授業料を支払い、フライトの変更手続きをして、一路羽田へ。 久々にテンパってパニクって、いろんな方にヘルプの電話やLINEを送ってお騒がせしましたが、何とか明日の仕事には間に合うようにバンコクへと飛ぶことができそうです。 時々は失敗しちゃうよね、テヘ🐣
4月20日読了時間: 1分


宮古島トライアスロン2026 準備編
全国から集まる、トライアスロンを通じて知り合った元気で前向きな人たちに会えるのが楽しみで、つい毎年来ちゃう宮古島。今年の参加者は1496人。 いつも泊まってる民宿は、年明けにオバア、先日おとーが亡くなり喪中。でも全然暗い感じではなく、親戚が集まって毎日賑やか。みんながお互いを想い合う家族のカタチを羨ましく眺めてます。 【補給計画】 ①レース前:アミノバイタルPROと赤の試供品 ②T1:アミノバイタルPROと青と赤 ③バイク:ボトルにBCAAチャージ、1時間毎にアミノバイタルPRO、20分毎にオレは摂取す ④T2:アミノバイタルPROと青と赤 ⑤ラン:アミノバイタルショット30分毎に青と赤+エイドで何か貰う 【レースマネジメント目標】 ペース・スピードは無視して、1日の中での体力マネジメントを常に意識 ●スイム3km/1時間:心拍125〜130bpm以下、ストローク55spm、折り返し以降はあえて潮に流される。アップのつもりで ◯T1:靴下は履かない ●バイク123km/4時間:ターゲットパワー180W、坂は踏んでも210Wまで。池間までの向かい風
4月17日読了時間: 2分


焼津みなとマラソン2026
僕は中学の途中から大学の途中まで陸上部でしたが、短距離系だったので、走るのは長くても400mまで。なので同じ陸上競技でも10,000mやマラソンなんて、意味が分かりませんでした😆 そんな僕がマラソンを始めたのは、10年ほど前、仕事中に足首を骨折して体力をなんとかせねば!と思ったのがきっかけ。最初は2〜3kmしか走れませんでしたが、今はハーフマラソン程度なら、後ろ向きで走ってもたぶん完走できると思います、やらないけど。 今日は2週間後の宮古島トライアスロンに向けて、心拍基準のペース・アップ走。なかなかうまくコントロールできました。 カツオも当たって、めでたしめでたし。
4月6日読了時間: 1分


浜松シティマラソン2026
風もなく気温も少し暑いくらいのとても気持ちのよいコンディションの中を走れました。後半はバテてしまったけど、くだり坂の分そんなにペースは落ちず、なんとか90分切り。よかったよかった。
2月16日読了時間: 1分


静岡で氷瀑?
温暖な静岡にはとても似合わない氷瀑を見に行ってきました。俵峰集落の駐車場にクルマを停めて、なかなか険しい山道を登ること1時間。ここ最近の寒さのお陰で、ガッチガチに凍った氷瀑を拝めました。 氷瀑を見たあとは、そのまま足を延ばして真富士山へ。氷瀑からは少し歩くけど、富士山がとてもキレイに見える場所です。たまたま友達に会って話しをしていたら、なんと一緒に行った友達と前の会社で同僚だったという(笑) ということで三人で記念撮影。世の中狭いというか、静岡が狭いというか…。 大滝(俵峰)の氷瀑への行き方: ナビには水月院(静岡市葵区俵峰648)と入れます。賎機北小学校の脇の細い道をグイグイクルマで進むと、500円で停められる駐車場があり、そこから登山道に入ります。台数が限られていますので、乗り合いで行くことをオススメします。
2月2日読了時間: 1分


勝田全国マラソン2026
一泊二日で茨城県の勝田マラソンへ。今年で73回目、昭和28年から続く歴史ある大会です。 前泊した阿字ヶ浦の宿は、予約の時にちゃんと確認しなくて、おじさん4人で8畳の部屋に泊まることになったけど、お母さんのこだわり料理がとても美味しかったです。 朝は10時半スタートなので、朝食もゆっくり食べて、ひたちなか海浜鉄道湊線というほとんどバスのようなローカル電車で会場へ。 勝田マラソンは、大会が用意するエイドは水とポカリしかないけど、私設エイドがめっちゃ充実してて、地域にも応援されている感じがとてもステキでした。それにしても今日は冷たい風が強かったなぁ…。タイムの方は、思ってたより5〜6分速かったから◎ マラソンが終わったら、日帰り温泉でお風呂と食事。カツ丼と味噌ラーメンを頂きました✨
1月25日読了時間: 1分


ノーパン・トレイルランニング
養老山地のトレラン41km, 2100mD+に出てきました。レース当日の朝、ホテルで準備をしていて気づいたのですが、なんとランニング用のパンツを忘れてしまいました。 朝の回らない頭で1分ほど考えて、ノーパンでトレランを42km走ってみることにしました。人生で初めての体験です。 まずは養老駅から養老鉄道電車で、多度駅へと向かいます。30分ほどかかりますが、装備品やリュックの締付け具合の微調整など、普段ならスタート前に気持ちが焦ってあまりできないことが落ち着いてできたので、よい時間でした。 養老山地というのは岐阜県だと思っていたのですが、愛知と三重の県境に伸びる山なのですね。三重は伊勢志摩に代表される海沿いの県というイメージでしたが、愛知と岐阜の間を意外と北の方まで伸びているということに初めて気づきました。 さてスタートです。 ノーパンのため、暴れん坊将軍が右へ左へ落ち着きなく動き回りますが、僕が気をしっかり持てば、周りの人に気づかれないはずです。 しかしノーパンはやはりホールドが弱いので、30kmを過ぎた辺りから股ズレが始まり、その痛みを軽減するた
2025年12月7日読了時間: 2分


アイアンマンみなみ北海道2025
アイアンマンみなみ北海道に参加してきました。今年の目標は、去年のタイム11時間16分超え。 スイム3.8kmは順調に終えたものの、バイクはスタートで飛び乗った際にサドル角度が変わってしまうアクシデント。一度止まって直すことも考えたけどそのまま行くことを決断。サドル前下がりのまま180kmを走り終える。バイク終了時点で去年より-10秒。 すでに疲労した身体を引きずってのフルマラソンなので最初はペースを落として走るべきだけど、その時点ではそれほど疲れを感じてなかったので、もしかしたらすごく調子良くて3時間45分くらいで走れちゃうかもよ?という悪魔の囁きに乗せられ、心拍数を無視してサブ4ペース(5:40/km)で突き進む。 ハーフまでは2時間を切るペースで進んだものの、以降エネルギー切れで失速…。冷静に振り返れば、囁きに耳を貸した時点でこの展開になることは分かっていたのに、悪魔の誘惑に負けちゃいました(笑) 持久系スポーツでは、頑張らずにペースを守ることがやっぱり大事だなぁ…ということを改めて思い知ったレースとなりましたが、ひとつだけ収穫があったとすれ
2025年9月14日読了時間: 2分


FreeStyleリブレ
先日読んだ脂質起動(山田悟 著)という本に、マラソンランナーのキプチョゲが、「血糖値を継続的に測定できるデバイスを装着して、運動中もリアルタイムで血糖値を計測しつつ、いつ、どれだけのエネルギーを補給すべきかを把握しながらトレーニングをしている」と書かれていた。 そんなデバイスが一般的にも買うことができる!と知り、2週間計測で8500円はちょっと高いなと思いつつも、FreeStyleリブレを試してみることにした。 https://www.freestyle.abbott/ja-jp/products/freestyle-libre-2.html 今は9月のアイマンマンみなみ北海道に向けて糖質制限中だが、能登島トライアスロンとゼロ富士(富士山を海抜0mから登る)のイベントが週末に連続する時があったで、その期間に合わせて装着してみることに。 装着は説明書通りにやれば難しいことはないが、小さな針が常時二の腕に刺さっていると思うと気持ちのいいものではない。 糖質制限中なので、基本的にそんなに糖質を取ることはないのだが、時々外食でご飯を200gくらい食べると
2025年9月5日読了時間: 2分


大井川港トライアスロン2025
年代別3位、総合28位 9年前に人生で初めて挑戦したのが、この大井川港トライアスロン。その時は3時間も切れなかったし、順位も197位と散々でしたが、その時の苦しさと完走できたときの達成感は、今でも忘れられません。それにしてもデブ。今よりも体重が15kgほど多いです😂 梅雨明けの暑い時期に開催される大井川は、正直苦しいだけで全く楽しくはないのですが(笑)、初心を思い出させてくれるという意味で、とても大切な大会です。 今回も50歳ボーナスで何とか滑り込みの表彰台。トライアスロン初挑戦の幼馴染も無事完走できてよかった! S:1:52/100m, B:34.4km/h, R:4:56/km
2025年7月31日読了時間: 1分


伊勢志摩トライアスロン2025
年代別1位✨ 総合15位/511人中 50歳になったばっかりボーナスで、ラッキーパンチがまた当たっちゃいました!50歳というのは、人生のカウントダウンの残りの数字がだいぶはっきり見えてきた気がして、ちょっと嫌なんだけど、でもこういうのなら大歓迎。 静岡の仲間と大勢で参加できて、先日の佐渡海峡横断泳メンバー9名のうち4名とも再会できて、他にもトライアスロンを通じて知り合った方々と挨拶できて、なんかまあ歳を取るのは仕方ないけど、みんなで一緒と歳を取って、時々こうして元気な姿で会えるならまあいいか!という気もするなぁ。 S:61位、T1:10位、B:16位、T2:10位、R:26位
2025年7月7日読了時間: 1分
bottom of page